April 2017

シンガポールの英語「シングリッシュ・Singlish」 (Part 1)

先週はシンガポールへ出張しました。皆様はシンガポールへいっらしゃったことがありますか。日本人にとって、シンガポールの旅行は、気軽に行くことが出来て、ご飯もおいしいので人気の観光地ですよね。でも、お店、ホテルや観光地に行く時、シンガポール人の英語ってなんか独特で、分かりづらいと思いませんか。

シンガポールは多民族国家ですから、通常話されるシンガポールの英語は、マレー語や中国語がミックスされて出来上がった、訛りや独特の言い回しがあり、通称「シングリッシュ」と呼ばれています。

今回は、シンガポールへ旅行する時に知っておきたい「シングリッシュ」の基礎知識を一つご紹介したいと思います。シングリッシュの特徴を知っていれば、非常に解りやすいと思います。単純で砕けた言語なので、コミュニケーションは取りやすくなると思います。

シングリッシュ用語1 「CAN」

「お花見シーズンの到来」

東京は毎年3月下旬~4月下旬はお花見シーズン到来ですね。「なんて素敵なことなんだろう!」と思っていて、日本に来た時、初めてのお花見経験なので、すごく楽しみにしていました。最近代々木公園、上野公園、六本木ミッドタウンや芝公園を含めて、色々なお花見スポットに行ってみました。代々木公園に行く時、一番印象が強かったです。